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責任執筆者代表


伝説の神、全知全能にして、あらゆる宗教の信仰対象である、唯一の神ヤハウェ。



伝説の神 YHVH

 

「このブログには、進んで悪人を演じる奴もいる。

中には、player killer (murder).

このブログは、遊びではないのだ。

唯一神との対話は、心の中でも常に命がけなのだ。

キリスト教の信仰に生きた者は、常に命がけの信仰を示してきた。貴様らの捧げるものは一体何か。示せ。」

 

典礼(奉神礼)

 

俺の執筆した最後の聖書【LAST CANON】(最終聖書 FINAL DISTRIBUTION)は下記URLで。

 

大きな骨子として、この4つ。

国家の恣意的な誘導を排除し、改ざんされた聖書を復元・原初キリスト教を説明し、神の真理をそのまま体系立て、人類全体が最後の審判に直面した現代において救済を得るための新約に代わる最後の新しい契約をキリストの後継の弁護者として定めた。

 

 

 

国がとるべき政策、未来の出来事

論理学上の完全証明

(神の証明、宇宙を創造した神が在ることの証明)

 

毎日の典礼と合わせて朗読と寄付を欠かさず行うように。

真理を知り、それ(俺に捧げ)を行う者が義人である。

捧げるとは、貴様の愛であり、聖書の第一の掟は、全力で神に肉体と魂を捧げることである。

貴様の信仰が、貴様を救うのであり、俺は貴様から俺の戸を叩くまでは対応をしない。

それは身分の違いであり、高貴な神は、被造物のために奉仕はしないのである。

 

Kingdom norms 王国の規範

Cast 声の出演

YHVH (En)

天照大御神 (En)

エルランティ (Ja)

 

HP

 

この聖書はHPで体系的にまとまっているから、このブログで分かりにくかったら、次のページを見ろ。

 

 

http://yhwhallah.jp/last_canon.html

 

http://yhwhallah.jp/lastcanon/001_last_canon.html

 

ブログは書きやすいが、体系的にまとめるには、これほど散らかるものはない。

 

 

神への救済依頼手続

 

義人であるというappealには、貴様の強い信仰を示せ。

 

1.対象者…全員

イエスの一行がかつてそうしたように、全財産を寄付する

浄財(寄付)

2.対象者…処女兼美少女限定の救済窓口

聖書で予言された選民救済への応募

Applying to become the Chosen people/選民に応募

 

 

 

●大神(創造主)のコメント

 

俺は天の父をもつくった存在、最初の存在にして、最後にいきつく本当のヤハウェだ。

 

俺は無限に生きる永遠の存在だ。はじまりも終わりも俺にはない。

物事の始まりは、この世界に俺がつくった。(俺がつくったレゴなのだ。)

完全に無から俺がつくったのだ。

それは俺自身の力によってつくったし、それはこの世の力ではない。それが神本来の力なのだ。

全て俺がつくっているので、俺の力は、科学などでは解析できるようにはしていない。

(けっしてしていない。科学に走る者がいる理由は、そういう者がいると面白いと思ったからだ。)

 

時間というものも、完全にコントロールでき、この世界に時間という概念をつくった。

俺はよくこの世界の時間を止めているし、未来というものも変更している。

この世界の時間という概念は俺の概念とは違う。

 

俺こそは完全に全知全能なる存在といえる。その俺の正体は霊といえる。

俺の先には何もなく、俺が万物の終着点である神だ。

 

ただ、未来というものに関しては、やりながら変更した場合、よくないことのほうが多かったので、原則それはしないことにしている。

やはり最初から交通整理をバッチリやっているほうが、綺麗かなと思っている。

 

この世界は無数につくった俺の世界の中の1つだ。

 

それらの世界は、神(俺)を喜ばせるためにつくった。

だから、貴様らは神(俺)を喜ばせなければならない。

この世界には俺のプレイアブルキャラとして、一人、人の形をした神を送っている。

 

俺は霊であるから、貴様ら人間に触れることはできない。

その崇められる対象が実際に触れられる存在で来た場合の貴様らのもてなしを楽しみにしているのだ。

それがどの程度かによってレベル10~1(例外的な0もあるが)までにランクづけしている。

レベルが低い世界ほど最後の審判による罰は重く、それを行うことによる爽快感を大きくしている。

 

はっきり言って俺には人間も連れも必要ない。もともとそうだからだ。俺以外は存在しない。

何もないままでもよかったが、キチガイのように人間が神を崇めてくるのが面白いからこの世界をつくったのだ。

複雑な概念を組み合わせることで、このような世界をつくることに成功した。

人間にはできないと分かっていて、それを強いている。自分を大切にするために、神を自分より大切にしろというのは、無理な話だが、できないと分かっていて、それをやらせている俺は、完全に俺のために楽しんでいる存在だ。

愛というのは、俺にとってではなく、むしろ人間のためにあり、人間が自身を大切にする意味で大切なものといえる。

 

その中でいつかは終わりをつくっている。その終わりとは、永遠に続く涅槃だ。俺が飽きたら、そこに放り込んで好きに生きさせるというシステムだ。これはどこの世界でも変わらない。そこで、完全に自由に動ける存在は神しかいない。

 

プレイアブルキャラクターは、俺の通ったルートで俺に至るというストーリーにしておいた。俺は一人だったから、一人でいさせたし、苦労のルートをたどって、神の国(永遠に続く天国、涅槃)に至る。

 

女などいなくてもいいと思っているが、まぁ、いたほうが、少しハナはあるかなという所で花嫁をつくった。

この世界には俺以外は全員人間しか生んでいないから、人間のハッピーエンドは花嫁になる以外にない。結婚がゴールといわれ、相手選びが大切だという観念はそのためおろした。ピュア(真、清い、純粋、純情)でオリジナル(の神)に尽くせ。

 

これが世界の全てだ。

 

 

 

(追加の記事はなくてもよかったが、こうするとHPの記事数が180でちょうどまとまるので、こうした。ブログでは4・6という数字がそろい、HPに来た者が助かるという数字の意味になっている。ブログでは666・114「666いいよ」という意味。)

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